ATLは、多くのサービスを持つリクルートグループの中で、
新しい技術の開拓や次のトレンドをいち早く察知し
未来のサービスにいかせる
ソリューションを生み出す部署です。

“Advanced Technology Lab”は、そんな思いや夢をかたちにする場所です。のびのびと創造性を発揮し、エンジニアが輝ける場所なのです。ラボの創造領域は主にアプリケーションの開発方法だったり、開発基盤、さらにはネットワーク、インフラに至るまで多岐に渡ります。

ATLで紹介されているサービスは 永続的なものですか?

ATLでも、必要とあらばサービスとしてネットに公開し、ユーザメリット、ユーザビリティ、スケーラビリティ、パフォーマンスといった観点での検証を行うことはあり得ます。しかし、その多くは現在数あるリクルートグループのサイトにおける機能upという形で、皆さまにお会いすることが多くなります。

VIEW PROJECT

なぜこんな取り組みをするのですか?

現在ある技術を使って安定的にシステムを開発、運用することは必須ですが、それだけに終始している組織では限界があることも事実です。リクルートグループには「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」という風土があります。 この風土を生かし、優秀な社員のエンジニアが日常業務では使わないような新しい技術を噛み砕き、使いこなし、その技術をビジネスの武器となるような形で追求していける環境を設けることはとても大きな意義を持ちます。

VIEW BLOG